疑問。

神様っているのかな。
軍隊の慰問に向かった人たちが乗った飛行機が落ちるって、クリスマスの当日になんでそんなことがおきるんだろう。(ロシアのクリスマスは旧暦だから1月になってからだけど、でも)
撃墜でもなく、機長の操縦ミスでもないなら、なんの陰謀?

運命って最初から決められてるんでしょうか。
生まれた時から、最後はこうなる、というその点に向かってただ歩かされるだけなんでしょうか。
個人のすべての努力も挫折も喜怒哀楽も、なにもかも、最初から決められたその点に向かうためだけに? あげく、その「最後」がこんなものだなんて?
… なんだか割り切れない。

陽は中天を過ぎて 2nd season

第二人生。 ここから歩いていこう、 鮮やかな夕映えのなかを。 大丈夫、自分はまだ生きている。

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