2016.10.28 12:32断章いつのまにか風がひどく冷たくなったことに気づく。星の瞬く夜道を歩きながら指先を口もとに当てて、ほんの少しの暖を取る。この右手はいつだって君とつながっていた。それは幻のような思い出。陽は中天を過ぎて 2nd season 第二人生。 ここから歩いていこう、 鮮やかな夕映えのなかを。 大丈夫、自分はまだ生きている。フォロー2016.10.29 14:00中延東口商店街2016.10.26 12:35川は終わる、けれど終わらない。0コメント1000 / 1000投稿
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