夢日記

明け方の夢のこと。
レストランの夢だった。おいしく食べて、食事が終わってもしばらく私たちは話している。
じつはメニューに気になる一品があるのだけど、これが高い。
高いけど気になる。
一皿で万単位ってどういうこと。
デザートまで終わってしまったというのに、私たちはふんぎりがつかなくて、で、ようやく、「やっぱり頼んでみようよ、ワリカンでいいよね?」となったところで急に店内明るくなり、閉店の時間です。と。
あらら、残念。
さてこれはなにを反映した夢なんだろう…

陽は中天を過ぎて 2nd season

第二人生。 ここから歩いていこう、 鮮やかな夕映えのなかを。 大丈夫、自分はまだ生きている。

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